まめでんきゅう画廊 mamedenkyu gallery
東京の下町、台東区にある小さな画廊です。どうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございました
まめでんきゅう画廊の人形展〈作家のまなざし うまれるささやき〉は18日をもちまして終了しました。お天気にも恵まれ、遠方からご近所から、たくさんの方々にお越しいただき大変楽しい展覧会でした。お越しのみなさま、気にかけてくださったみなさま、ありがとうございました。作品をご購入いただきましたみなさま、ありがとうございました。弊廊企画による初めてのグループ展で展示に工夫を凝らしたつもりですが、至らないことや準備不足だったことなど痛感しています。しっかり反省するとともに、これからの展示が良いものになるよう努めてまいります。今回もみなさまの暖かいご支援のおかげで、展示を終えることができました。どうもありがとうございました。そして展覧会に協力してくださった、あじろえりこさん、イマイサヤカさん、カミヤマチアキさん、後藤郁子さん、袴田章子さん、ブルーメ・クロイツさん、豆猫堂さん、どうもありがとうございました。
展覧会のお知らせです
長い夏休みのあとに、秋のグループ展を開催いたします。
まめでんきゅう画廊初となる、人形たちの展覧会です。
作家のまなざしからうまれた、静かで愛おしい物語たち。
小さなささやきに耳を澄ませに、ぜひ遊びにいらしてください。
===
作家のまなざし うまれるささやき
ーまめでんきゅう画廊の人形展ー
■ 会期
2026年10月10日(土)~18日(日)
※火水木曜日お休み
■ オープン日
10/10(土)・11(日)・12(月祝)・16(金)・17(土)・18(日)
■ 時間
13:00~18:00
■ 場所
まめでんきゅう画廊
東京都台東区台東4‐2‐7
■ 出展作家(50音順)
あじろえりこ
イマイサヤカ
カミヤマチアキ
後藤郁子
袴田章子
ブルーメ・クロイツ
豆猫堂
#まめでんきゅう画廊
#人形展
#作家のまなざし
#うまれるささやき
#長い夏休み
#あじろえりこ
#イマイサヤカ
#カミヤマチアキ
#後藤郁子
#袴田章子
#ブルーメクロイツ
#豆猫堂
ありがとうございました。
モノマチ2026無事終了しました。お越しの皆さま、商品お買い上げの皆さま、気にかけてくださった皆さま、ありがとうございました。よき出会いにも恵まれ楽しい3日間でした。今後ともまめでんきゅう画廊をよろしくお願いいたします。#まめでんきゅう画廊 #モノマチ2026
イベントのお知らせです
5月22日(金)〜24日(日)に開催される台東区のイベント「モノマチ2026」に、まめでんきゅう画廊も参加します。私たちの画廊はふだん、作家さんの作品を紹介する展示空間ですが、モノマチ期間中は特別に、画廊オリジナルグッズの販売や、手を動かす楽しさを感じていただけるワークショップを企画しています。
ありがとうございました。
パク・ビョンイク展は昨日をもって終了しました。お越しの皆さま、気にかけてくださった皆さま、作品ご購入の皆さま、ありがとうございました。昨晩のパーティーも大盛況でした。ありがとうございました。会期を通じて、よき出会い、暖かいご支援、ありがとうございました。そして、展覧会をいつもサポートしてくださったパクさんのパートナーのIさん、弟さん、ありがとうございました。最後に作家のパク・ビョンイクさん、キュレーターのたちばなみつやさん、ありがとうございました。素晴らしい展覧会でした。今後のご活躍お祈りしております。
ひとつの展示が終わると、一抹の寂しさののち、楽しかったこと、反省しなければならないことなどが、思い浮かびます。素人画廊の感傷かもれませんが、そういう気持ちを忘れないように、今後も運営していこうと思います。どうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございました。#まめでんきゅう画廊
展覧会のお知らせです
当画廊にとって初めての挑戦となる、ゲストキュレーター(たちばな みつや)による持ち込み企画展を開催いたします。外部の視点が加わることで生まれた、新鮮な空間と作品の化学反応をぜひ会場で体感してください。
ーーー
PARK BYUNGIK個展 @p_byungik
「옛; yet(イェッ)展 -the past, not past-」
”過去の記憶をたどるのは、それが新しい未来へと繋がっているから”
「かつて」という、過去の時代を語るニュアンスを持つ韓国語の「옛(イェッ)」、
「まだ」「これから」という、現在と未来の可能性を持つ英語の「Yet(イェッ)」。
この二つの言葉は、それぞれ異なる方向性の時間を表しますが、並列することで「過去、現在、未来」という、一連の時間を内包する新たな響きとなります。
新シリーズのモチーフは、韓国美術の極致とされる白磁の壺《タル・ハンアリ(月壺)》です。その「完璧な造形」を一度解体し、再構成するという制作行為を通して、目に見えない過去の記憶や功績の軌跡を辿ります。
これまでの作品シリーズは、成長・変化していく過程で、物事が積み重なって行く様子を表現してきました。一方今回は、視線を一度「過去」へと向け、そこで得た気づきをもとに新しい造形を生み出していきます。
過去を取り入れ、新たな「現在」として蘇らせる試みです。
【開催】
2月21日(土)~3月3日(火)
休廊:2月24日(火)~26日(木)
営業時間:13:00~18:00
まめでんきゅう画廊
東京都台東区台東4-2-7
【開催日詳細】
2/21(土)、22(日)、23(月祝)、27(金)、28(土)、
3/01(日)、02(月)、03(火)
【作家プロフィール】
PARK BYUNGIK (パク・ビョンイク)
金属造形作家。
1993年、韓国生まれ。
2018年、武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業。
2020年、同大大学院修士課程修了。
2020~25年、武蔵野美術大学助手。
2024年、ソウルにて初の個展を開催。
韓国、日本のほか、ドイツ、ベルギーなどの海外展を中心に活動している。
【作家在廊予定日時】
全日在廊を予定しています。
#PARKBYUNGIK
#パク_ビョンイク
#yet展
#옛
#イェッ展
#the_past_not_past
#タルハンアリ
#月壺
#たちばなみつや
#はじめてのゲストキュレーター
#まめでんきゅう画廊
ありがとうございました。
正一・菅 信郎 版画2人展「まめほん」終了しました。大盛況の最終日でした。お越しの皆さま、気にかけてくださった皆さま、どうもありがとうございました。作家お二人の人柄と作品の魅力が、たくさんの人たちを惹きつけた素晴らしい展覧会になりました。そのおかげで、素敵な方々と知り合え、親交できましたことは弊廊としても大変嬉しく、心温まるありがたい気持ちです。その一方で、改められない不手際や無礼、行届かないことの数々があったことを思い出し、浮かれる気持ちを現実に引き戻しています。まだまだ拙いことの多い画廊ですが、今後ともよろしくお願いいたします。さいごに、正一さん、菅さん、とても楽しい2週間でした。今後のさらなるご活躍をお祈り申し上げます。どうもありがとうございました。#まめでんきゅう画廊
登録:
投稿 (Atom)




